(2022年版)電動オナホールおすすめ人気ランキング26選!コスパ最強の自動オナニーが実現w

電動オナホール

電動オナホールは数年前に比べると、国産・中国製問わず数多くのメーカーから販売されるようになりましたね。それだけに

「数千円と数万円する電動オナホールの違いは?」
「高いので、買って後悔したくない…!」
「コスパのいい電動オナホが欲しい」

「動画やVR連動型のおすすめが知りたい」

など、電動オナホール選びに困っている方も多いのではないでしょうか。

ここでは、電動オナホールの特徴や従来の手動タイプとの違いをはじめ、失敗しない選び方や口コミ評価の高いおすすめ電動オナホールをランキングにまとめました。

初めての方にピッタリの定番の電動オナホールから上級者向けの高級タイプまでピックアップしたので、ぜひ参考にしてください!

ただし!電動オナホールを手に入れるとオナニーが全自動化し、もうハンディオナホには戻れないので気をつけましょう!笑

\すぐに見たい方はこちら/

電動オナホールおすすめ人気ランキングをみる

好きなところを選ぶ

電動オナホールの特徴

電動オナホールとは従来のオナホと何が違うのか、仕組みや特徴などを含め解説していきます。

電動オナホールとは

そもそも電動オナホールはどのようなアダルトグッズなのでしょうか。電動オナホールとは、電気式で動く自慰行為補助アイテムのことです。

製品の振動や回転にモーターを動かすための電動の仕組みが採用されており、電池が内蔵されています。よくあるタイプでは、USBから充電してバッテリーの電力を維持する方法が使われます。

手動と電動の違いはオナニーの全自動化

手動オナホールと電動オナホールでは自慰行為中の手間が異なります。

手動では上下に動かす動きを手の筋力によって行いますが、電動オナホールでは上下動や細かい振動、回転などを電動(自動)で再現します。そのため、手を動かさなくても全自動でオナニーできるのが特徴です。

手動では味わえないオナニーができる

電動オナホールを使うメリットは、何といっても得られる快感が手動オナホールとは全く別次元のものということです。

手で生み出せる動きは上下のシンプルなものに過ぎません。しかし、電動オナホールでは上下動以外の刺激も作り出すことができるのです。

電動オナホールの種類や方式

電動オナホールには大きく分けて4つの種類・方式があります。それぞれの動き方、どんな刺激を再現するのかなどを説明していきます。

  • ピストン方式
  • 回転方式
  • 振動方式
  • 吸引方式

ピストン方式は性行為に近い動き

まず、上下動を再現するのが「ピストン方式」です。内部が二重構造になっていて、包み込むホールの部分が自動で上下に動きします。性行為本番に近い動きのため、この方式を採用した電動オナホールを愛用する人も少なくありません。

回転方式は疑似ピンサロ

次に、電動オナホール内部が左右の円運動をするのが「回転方式」です。洗濯機や掃除機をイメージするとわかりやすく、「サイクロン方式」などとも呼ばれています。口でしてもらってる状態に近い感覚を味わえます。

振動方式は亀頭責め系

3つ目の「振動方式」では、一定間隔の振動をブルブルという音とともに発生させるタイプの電動オナホールです。

いわゆるバイブと呼ばれる製品と似た仕組みが使われて、亀頭に刺激が欲しい方(亀頭オナニー好きマン)に選ばれます。ペニスを包み込んだ跡に自動で振動を起こすため、長時間使うことができます。

吸引方式はお口で吸われる

最後は「吸引方式」の電動オナホール、別名「バキューム方式」です。これは真空のバキュームを擬似的に再現して、密着性や圧迫する感覚を生み出します。

失敗しない電動オナホールの選び方

電動オナホールは、いわゆる普通のオナホに比べ決して安くはない値段です。そのため、買って後悔しないためにも選び方を知っておいてください。

ここでは失敗しないために、電動オナホールの動き・機能・サイズ感・値段・付属品・レビュー・VRとの連動性などでチェックしたいポイントを紹介します。

動きや刺激のパターン

まずはどんな動きが特徴の電動オナホールを選ぶかです。ポイントとしては、どんな刺激を求めているのかを「ピストン方式」「回転方式」「振動方式」「吸引方式」を比較して、自分にあったものを選択しましょう。

リアルな正常位セックスなら「ピストン方式」、舌による刺激の際限なら「回転方式」、弱くて心地のよい刺激なら「振動方式」、口や陰部の搾り取るような刺激なら「吸引方式」と言った具合です。

振動の強弱や保温などの機能性

電動オナホールには製品によってさまざまな機能が付属しています。

代表的なものでは、保温機能のついた製品や振動の強さ・パターンを変えられる機能の製品(「振動方式」に多い)、装着することで台に固定することができる機能などです。人肌の温度で使いたいという場合には機能性も重要になってきます。

本体のサイズ感(大きさ・重さ)

電動オナホールでは特にサイズが快感・不快を大きく決める要素となります。

きつすぎて電動で強制的に動くとただ苦しいだけになり、逆にゆるいと刺激が弱すぎて使い物にならないのです。

ペニスは長さや太さが人によって異なるため多少は仕方なくても、製品のサイズをなるべく確認してジャストフィットするものを選ぶことを諦めないことです。

値段が安物は中国製。高くなるほど国産の高級タイプ

通常のオナホールに比べて電動オナホールは割高です。手動オナホールで安い物は2,000円を切りますが、電動だと安い中華製でも3,000~4,000円はします。

もちろん、中華製の安物は機能が単純で部分的にしかカバーしないものも多いため、おすすめできません。

まともな電動オナホールの相場としては1~2万円程度です。安い中国製品はどれも同じような品質しかありません。高品質・高級な電動オナホールは3~5万円します。できるだけ安すぎず高すぎない製品を探しましょう。

付属品の充実度(リモコンやUSB充電)

電動オナホールには、振動をスタートさせるスイッチが存在しています。そのため、付属品の中にリモコンが付いている製品もあります。

落ち着いて自慰行為をしたい人にとってはリモコンの有無は重要です。回転や振動パターン、その強弱などをリモコンから変更可能なことは自慰に集中できることを意味します。そのため、付属品は製品にとって大事な要素でもあるのです。

購入時は、すべての付属品が揃っていることを確認します。USBの充電線がきちんと入っているか確かめておかないと、実際に使おうとしたときにスイッチが入らないということにもなりかねません。電動オナホールは電気がないと動かないことを忘れてはなりません。

レビューの良さ

どれだけ製品の性能が良くても、個人の感覚によって大きく異なってしまうのが電動オナホールです。機能が付いて振動のパターンが豊富でも買ってみると「いまいちだった」ということもありえます。

そこでチェックしたいのがレビューです。レビューにはメーカー側の宣伝アピールではなく、個人の使用感が記されているため、選ぶときの参考にできます。

実際に使ってみないとわからないデメリットもあるため、商品説明だけを見て買うよりレビューも見てから購入するほうが失敗を減らせるでしょう。

VR動画との連動性

ここ最近で登場した製品の中にVR連動と呼ばれるタイプのものがあります。これは、電動オナホールそのものの種類で方式分けがされているのではなく、名前にあるようにVRで視聴するAVに連動して動作する製品の総称です。

自慰行為とAVの没入感を強めることのできる数少ない方法です。専用アプリとVR、そしてVR対応のAVをよく視聴する方にはおすすめです。

【最強】電動オナホールおすすめ人気ランキング!

電動オナホールの人気おすすめランキングを当サイトの独自調査を交えて紹介していきます。

不動の人気No.1は「A10サイクロンSA+PLUS」

電動オナホール人気ランキングの上位に入るのが「A10サイクロンSA+PLUS」です。回転方式(VR連動式)を採用し、21,000~24,000円程度で販売されています。

動きと強さが7パターンの7段階調整が可能で、なおかつ静音設計です。VRの映像と合わせて連動させることができる数少ない製品でしょう。

口コミ

フェラ動画との相性がいいと思います。会社から帰って来てすぐ使っちゃうくらいヤバイ感覚です。

「オーラル」の脱着ホール内の舌がベロベロと予測不能に舐め回してくれるのには、他のホールには真似できないクオリティです。

販売サイトはこちら

最強のオナホといえば「A10ピストンSA」

ピストン方式の人の動きをリアルに再現し、最強の電動オナホとして呼び声高いのが「A10ピストンSA」です。オナホでセックスを疑似体験したい方におすすめです。

ゆっくりとした動きから早い動きまであり、動作音も静かです。アプリとの連携が可能な製品として映像と連動して使うために購入する人も多いでしょう。価格は少々値が張って4~5万円です。

口コミ

他のピストン系の電動オナホと比べるのなら、”断然に良い”のは確か

イクといった感触はリアルでの感触に似ていると思う

 

やはり全自動なので、何もしなくても抜いてくれるという点はデカいです。

引用元:NLS

販売サイトはこちら

最強を受け継いだコスパ最高の「A10ピストンBASIC」

最強の電動オナホをコスパよく体感できるのがA10ピストンBASIC。シンプルさを重視して、ゆっくりな動きを再現したピストン式の電動オナホールです。フェラチオのようなねっとりとした動きが絶頂へと導きます。

他製品のような刺激と動きのパワフルさだけを追い求めないことが魅力です。静音設計のため静かな場所でも音が目立ちません。

ただし、A10ピストンに比べて動作パターンが少なく、AVなどの動画連携もできないという欠点があります。もちろん、初めから劣化バージョンとして開発・製造されたため、価格はその分だけ安い2万円前後です。

口コミ

安い電動はいくつか試しましたが、トルクとバッテリーの保ち、充電の速さの全てが、これまでで最高でした。

ピストンされる感覚を味わいたくて購入しました。スピード調整ができるお陰で、射精管理ができるところがgoodです。

引用元:NLS

販売サイトはこちら

振動系電動オナホの定番は「激震!オナリズム」

「激震!オナリズム」はその名の通り、振動式の電動オナホールです。5種類の振動から変更できて、刺激は強めることができます。

しかし、本格的なものと比べると品質が保証できません。価格が安く中国製ということもあり、5,000円ほどで販売されています。

ただし、安くてとにかく振動する電動オナホールが欲しいという人にはぴったりです。

口コミ

振動系のものは初購入でイケるのか、疑問を持ちつつ購入しましたが、すぐにイってしまいました。1番強いのだと私は瞬殺でした。

彼女公認でのオナニー時に使うのですが、最高レベルでは3分も持たずにイッてしまいます!

引用元:NLS

販売サイトはこちら

吸引系の電動オナホのおすすめは「チュパリズム」

女性がオナニーなどで利用する電マに匹敵する刺激を与えてくれると評判の電動オナホが「チュパリズム」です。

振動式と吸引式の2つが同時に作動する仕組みです。使用時の感覚をフェラチオに近づけるべく、ヒダによるリアルな口内を再現しています。

振動は12種類の中から切り替え可能です。さらに保温をする「ヒートテック機能」が付いているため、内部が温かいまま使えます。価格は据え置きの8,000円ほどです。

ただし、連続で使用できる時間が1時間に満たないため、長時間の使用を考えている人にはおすすめできません。時間をかけず、すぐ抜きたいという人にはおすすめです。

口コミ

バキュームは内径が狭いからか結構な強さがありました。

メンテナンスも丸洗いOKの為、ラクラクでした!

引用元:NLS

販売サイトはこちら

シンクロ(回転式×ピストン式)

VR連動と回転式・ピストン式の両方が楽しめる電動オナホールが「シンクロ」です。12種類に4つの動きをかけ合わせ、左右の回転を切り替えて使うことができます。

遠隔操作できるオナホで、オンラインで相手が使えるなど幅広い使用方法が特徴です。先の2製品と比べて安く、価格は1.5万円前後です。

口コミ

リアリティを感じた。映像と連動させた時の感動はヤバい。

ビデオと連動して勝手にシンクロが動くので、自分で動かさなくても良いのが新体験で感動しました。

販売サイトはこちら

Suck-O-Mat フェラターボ(吸引式×ピストン式)

吸引式とピストン式が合わさったのが「Suck-O-Mat フェラターボ」です。電動オナホールとしては珍しいエアポンプによる吸引と上下動が魅力の製品です。

海外製でありながら価格は4万円前後と本格的な製品であることが分かります。です。強力なバキュームの製品を探している方にはおすすめです。

口コミ

値段が高い分、確かに付属のホールがまるで生きているかの様な動きなので、本当にフェラされているみたいです。

引用元:NLS

販売サイトはこちら

テンガ ジャイロローラー(回転式)

日本で手動オナホールといえばTENGAの名前があがります。「テンガ ジャイロローラー」はその電動オナホールバージョンです。

回転方式が採用されており、手の傾きで回転方向と回転速度を調節できるというオリジナリティあふれる製品です。

この製品には本体カップは付いておらず、1,000円前後の手動オナホールと一緒に使います。普段からTENGAを利用している人にはおすすめです。価格は1万円前後です。

口コミ

下手な回転オナホールより全然いいと思いました。

販売サイトはこちら

U.F.O. SA(振動式)

電動オナホールならぬ電動乳首バイブ(チクニー)の「U.F.O. SA」です。乳首への刺激は女性だけでなく男性でも開発すれば快感に変わるため、オナニーやアナニー以外の方法として注目されています。

A10ピストンなどの製品を世に送り出してきたRENDSというメーカーが、技術を総集して作り上げた乳首の刺激でイクためのグッズです。

この電動オナホは振動式のバイブとして両胸を同時にカバーできる設計です。電力の供給には充電式を採用しています。

カップの形状が胸にフィットしやすく、シリコンの密着性が実感できる仕様です。高品質な製品のため、価格は2万円程度します。

口コミ

乳首グッズとして最高の商品です。回転パターンが何種類もありますし、アタッチメントの形も豊富にあるので、自分にあったものが見つかると思います。

彼氏におっぱいを責められた時の感触が忘れられず、値段で迷いましたが思い切って購入。

実際に使ってみると、今まで感じたことのないオーガズムに襲われ、生まれて初めておっぱいだけでイッちゃいました。

引用元:NLS

販売サイトはこちら

絶頂!爆転フェラボンバー(回転式)

回転方式でフェラチオを再現する電動オナホール「絶頂!爆転フェラボンバー」です。ビジュアルは無機質な印象ですが、実用性のほうはしっかりとしており、低速でも動きの止まらない強力な回転力が魅力です。

機能には快感を高める「ランダムモード」が搭載されています。これにより、本物の舌で舐め回されられているような快感を得られ、さまざまなフェラチオのバリエーションを試すことができます。値段は8,000~1万円と品質とのギャップがあるのも特徴的です。

口コミ

回転式ホールのエントリーモデルとして優秀だと思います。

ウネウネ、ネットリまとまり付く感じで、最高。

販売サイトはこちら

エレクトリックディープ(振動式)

カップとローターが一体となった振動式の「エレクトリックディープ」です。振動式にもかかわらずカップの吸着でバキュームのような刺激を得られます。吸引式が機能として付いていなくても電動オナホールとしての快感は十分に増すでしょう。

振動パターンは12種類もあり、初めて振動式を使う予定の人にはおすすめです。YouCupsという海外ブランドで販売され、価格は3000円程度とかなりコストパフォーマンスの良い製品です。オナニー新しい刺激を求めたいときに楽しめることでしょう。

口コミ

亀頭をズッポリ咥えこむ時も抜く時も音がエロい!!

振動の強さこそ控えめですが、オナホール並のバキュームとそれを際立たせる振動パターンで、質の高い快感が長時間続きます。

引用元:NLS

販売サイトはこちら

もはやペニス増強ポンプ(吸引式×振動式)

吸引と振動に特化したのが「もはやペニス増強ポンプ」です。装着可能なインナーホールで中央は口の形をしており、3段階と3つのリズムを刻む振動と3段階の吸引パターンが特徴です。

歯や舌をリアルに作り込んで、4連ヒダがペニスを刺激します。バキュームが強すぎる際は安全装置として「エアリリース」ボタンが電源の隣りにあるため安心です。

商品名が「ペニス増強ポンプ」とあるように、フニャ状態から勃起へのサポートにも使えます。さらに、充電式の60分稼働でコードの長さの範囲制限を受けずに自由に使うことができます。価格は電動オナホとしては安めの4,000円ほどです。

口コミ

最弱でも十分気持ちいいですが、最強にしてもアソコを傷つけるほど強くはなく、安全です。

強力なバキューム能力と良好なメンテナンス性を兼ね備えており、機械の作動音や臭いも気になりません。

引用元:NLS

販売サイトはこちら

キューベイエアー(吸引式×振動式)

振動と吸引のダブルアクションで緩やかに刺激する電動オナホが「キューベイエアー」です。スローオナニー向けの電動オナホとしても注目されており、マイルドな刺激が特徴です。

人肌のような感触にシンプルな内部構造の刺激がペニス全体をほどよく刺激します。特に浅めのヒダや小さなイボが主張しすぎないところがよいでしょう。「吸引のみ」や「振動のみ」に切り替えることもできるため、使い方は自由自在です。

しかも水気に対して排水機構とスポンジが用意されていて吸水するので安全です。コードレスで使えて、連続45分の稼働が見込めます。NLSオリジナルで価格は6,500円程度です。

口コミ

吸われながらストロークするのはクセになります。

引用元:NLS

販売サイトはこちら

ROCKET+1D(振動式)

「激震!オナリズム」をアレンジして動画連動に対応した振動系の電動オナホが「ROCKET+1D」です。本体にはBluetoothの通信技術が組み込まれていて、+1D動画の配信サービスの「アダルトフェスタ」や「アダルトフェスタVR」など、VRとの組み合わせでAVとの連動を可能としています。

オナホ性能としての特徴は、亀頭責めを得意としています。毎分4500回の回転能があり、5パターンの振動を楽しめるのです。

コードレスで手に馴染むスタイリッシュな外観も魅力です。価格は7500円ほどでVR連動が楽しめる本体としては格安でしょう。

口コミ

パターンも映像によって異なり、とにかく振動パターンも無限大。

引用元:NLS

販売サイトはこちら

Happiness Cup(ピストン式×回転式)

ピストンとサイクロンの2つの方式を採用した数少ない電動オナホが「Happiness Cup」です。海外製の電動オナホでブランドはLuoge(ルーグ)となっており、おしゃれな箱とスタイリッシュな本体が特徴です。

ピストン機構と回転機構を切り替えるボタンが付いており、それぞれ上下動と絞る動きから2つの刺激をペニスに与えることができます。内部は突起が並んだ構造でピストン時は亀頭を細かく突きます。

回転は毎分7200で10×10の100種類にも及ぶ刺激を堪能できます。充電で120分の連続稼働が可能で、価格は1万円ほどです。

口コミ

回転とピストン両方を持つものがほとんどないので重宝しています。

手淫にマンネリしている方全員にオススメしたい

引用元:NLS

販売サイトはこちら

SharK(振動式)

亀頭に狙いを定めて振動を与えるコンパクトな電動オナホが「SharK」です。特徴的な黒のフォルムに手のひらに収まるほど小さいボディが特徴です。

内部にはヒダが付いており、ホールド感と擦る快感を得られます。刺激は強弱を3段階に調整でき、ワンボタンで決定可能です。

また、もう一つのバージョンでは振動切り替えだけでなく、温感機能“HEAT”も自動で付いてきます。温度は大体45~50℃の間です。

素材はシリコンでペニスによくフィットします。生活防水ありでローションにも強く手入れも簡単です。初めて使う人は入れたときの温度感に気をつけましょう。価格は4,000円程度ですが、“HEAT”のバージョンでは少し高い4,600円ほどです。

口コミ

①小型で扱いやすい。②弱なら振動音が静かで気遣いしなくて良い。③ヒダヒダのストローク刺激が心地良い

引用元:NLS

販売サイトはこちら

ピストントルネード(回転式×ピストン式)

超高速回転と超絶ピストンを組み合わせた電動オナホでエーワンオリジナルの製品が「ピストントルネード」です。特徴は、商品名にもあるピストントルネードでうねるような回転とピストンで、10種類ある変化を楽しめます。

強力なモーターで十分な刺激を与えられることや充電で3時間の使用が可能なのも魅力です。全方位をカバーしているため、刺激の漏れが決してありません。

しかも、ホールがLEDライトの光を放ち、少し薄暗い場所で使えば雰囲気も演出してくれるでしょう。カバーを外してインナーを取り出せば、丸洗いも可能です。価格は電動オナホとしては高すぎない9,500円程度です。

口コミ

フィニッシュはピストントルネードのおかげか、手で射精するより長い時間気持ちよくなりました。

引用元:NLS

販売サイトはこちら

A10サイクロン(回転式)

R-1シリーズとして登場した回転式の電動オナホが「A10サイクロン」です。オナホールの常識を覆した全自動の電動オナホで、手元のリモコンを操作して回転を自由自在に変化させられます。

また、別売りのインナーカップに交換すると別の異なる刺激を体験できるといった魅力があります。内部構造として周囲を囲む突起に、インナー樹脂を採用したことで得られる快感が回転と合わさって絶頂へと導きます。

ただし、本品は低速回転やまったりを捨てて、高回転の高トルクを採用しているため、射精補助としての面が強いでしょう。価格は、回転式のため若干安く6,400円ほどです。

口コミ

刺激が強過ぎるせいか、出る量も全然違う(笑)絞り取られるって表現が合ってるか分かりませんが、人間では無理です。

引用元:NLS

販売サイトはこちら

ピストンヒートIR(ピストン式)

A10ピストンの技術的改良が加わって製品化が実現した中国製の電動オナホが「ピストンヒートIR」です。A10ピストン同様にピストン式の特徴を持ち、ヒートテック機能を採用しています。

動作は6種類あり、3段階のスピード調整が可能です。ヒートテックでは、約10~15分の加熱時間を目安とし、人肌とピストンの刺激で気持ちよさが最高潮に達します。

内部の締め付けは緩く、Vヒダとコブのシンプルな刺激物の構造です。スライドの動作も幅が十分あり、静音性も高いため周囲をそれほど気にせず安心して利用できます。価格はピストン系統のオナホに比べて若干高めの13,000円程度です。

口コミ

一番ゆっくりなスピードで1時間くらい楽しめました。

引用元:NLS

販売サイトはこちら

TENGA フリップゼロ エレクトロニックバイブレーション(振動式)

カップオナホで有名なTENGAシリーズの中で振動性能のある電動オナホが「TENGA フリップゼロ エレクトロニックバイブレーション」です。いわゆる男性向けのバイブ製品といえます。

最大の特徴として、市販バイブオナホ製品にはなかった樹脂にローターユニットを埋め込んだ振動効率の高い設計になっていることです。内部構造は幾何学的で細かな作り込みをしています。

本体にはプッシングパッドを付属しており、内部の空気を押し出せる構造です。さらに、樹脂の素材の高品質さと静音設計に加えて、全体をじわじわと快感に導く振動がとても優れています。

価格は振動系オナホとしてはかなり高めの約2万円ですが、TENGAのこだわりが随所に見られることから、価格に見合うだけの価値はあります。

口コミ

二つ搭載されたローターの威力は本物で、フィニッシュに合わせた時の快感は満足

引用元:NLS

販売サイトはこちら

TRYFUN パーソナライゼーション エレクトリックホール(吸引式×振動式)

バキュームとヴァイブレーションの機能が付いて充電式の電動オナホが「TRYFUN パーソナライゼーション エレクトリックホール」です。基本的な機能としてバキュームには内部の吸引力を3段階に切り替えられるフェラのような感覚を楽しめます。

また、バイブレーション機能では、4種類ある振動のパターン「ウェーブモード」・「パルスモード」・「ハイモード」・「ローモード」を内部のモーターが再現し、ハンドオーガズムボタンで最高まで引き上げることで最大級の快感を得られます。

さらに、ウォームアップ機能では、人の温度にまで引き上げ、保温モードに移行するなど、ウォーマー器具なしで手軽にホットなオナホを用意できます。価格は複数機能がついていることもあって16,500円と少し高めです。

販売サイトはこちら

VACULLA(バキュラ)(吸引式×振動式)

吸引と振動を備えたバキュームを最大限楽しめる電動オナホが「VACULLA(バキュラ)」です。絞って捻るバキュームの動作が特徴で、簡単操作から100パターンもの動作と吸引を可能としています。

特に電動エアポンプが内蔵されており、強力吸引の10パターンは切り替えることで刺激を途中で変えられます。内部はインナーが厚みのある素材で硬めの弾力性があり若干の伸縮も期待できるのです。

内部構造はイボしかありませんが、振動と吸引を組み合わせて緩やかにペニスを刺激することで特定の場所をイボでぐりぐりして亀頭やカリ部分などを集中的に責められるでしょう。価格は1万円を切る8,500円ほどです。

販売サイトはこちら

ぷにあなロイド(ピストン式×回転式)

EXEで有名なぷにあなシリーズに関連して、吸盤スタンドが付いた電動オナホが「ぷにあなロイド」です。全部で49の組み合わせが特徴で、ピストンと回転それぞれ7パターンの7×7で49の刺激が楽しめます。

ただ単に、パッケージがぷにあなシリーズというだけでなく、ぷにあなちゃん(CV.そよかぜみらい)の喘ぎ声であるシコシコボイス機能が付属しているのも魅力です。

スタンドは145度の可動域で自由に動かせて、ボタンパネルからまとめて回転やピストン、音声などを操作できる簡易さがあります。

内部構造は細ヒダが中央に集中しており、縦ピストンに横回転でペニスを絶頂させます。価格は多機能で約1万円と少し高めでも満足の行く製品でしょう。

口コミ

使用感はほんとに強烈です。若い人なら1分持たないでしょう。

引用元:NLS

販売サイトはこちら

NOL GLEPIS BEAT (ノールグルピスビート)(回転式×ピストン式)

強力なモーターで操作性の高い回転とピストンを組み合わせた電動オナホが「NOL GLEPIS BEAT (ノールグルピスビート)」です。全体で300ものパターンがあり、商品名の通り、まるで音楽の鼓動を刻んでいるような刺激を選べる仕様です。

内部は巨大な羽ヒダがあり、回転とピストンなどでペニスに絡みつき、ジョリジョリと強力に刺激します。

外観はスマートで電動式でありながらコンパクトな設計でイヤホンジャック付きです。フロントキャップが付属して、使うときだけ露出するのもクリーンな内部を維持できます。

また、インナーのパーツだけを分解することも可能なため、メンテナンスが簡単で洗いやすいのもメリットでしょう。価格はちょっと高めの約19,000円です。

販売サイトはこちら

XUANAI(シェンアイ)グランストレーナー(振動式)

メンズ用の電マとして亀頭をマッサージするタイプの電動オナホが「XUANAI(シェンアイ)グランストレーナー」です。柔らかなシリコンの本体に亀頭を入れて刺激するだけのシンプルな使い方ができます。

本体のサイズは小さく、勃起したペニスの半分くらいまでしか入らない設計ですが、亀頭を刺激するだけならちょうどよい塩梅です。強い刺激が亀頭に伝わるようになっており、装着時のバキューム性能と刺激の最大の強さで亀頭責めを実現します。

最弱の刺激のモードなら65分の稼働でスローオナニーとしても利用できるため、亀頭の開発具合や敏感さなどに合わせた使い方で最大限活用できるでしょう。価格は4,000円ほどと格安です。

口コミ

手を放すと、ビンビンと刺激が来ました!手を放したまま歩いても落ちません。手を放したままフィニッシュまで行きました!

引用元:NLS

販売サイトはこちら

NLSピストン

※販売終了

シンプルな構造で誰でも使いやすく、ピストン式が特徴の「NLSピストン」です。使い方の簡易さに定評があり、ダイヤル式の電動オナホールという独特さがあります。

操作方法は回すだけなので基本的に迷うことがありません。機能が複雑な製品の中には強弱を変更するためにボタンを秒間隔で押すタイミングを変えるなどして切り替えがわかりにくいものがあり、使いこなすために時間がかかるというケースもあります。

この製品にはそういった難しさは一切なく、ダイヤルを回すだけで強力なピストンを再現してくれるのです。価格は1万円前後です。手頃な価格で動作のしっかりしたピストン方式を探している方におすすめです。

口コミ

電動ピストンなのに、そこそこ安いことに惹かれて買ってみた。なかなかいい。1万円でこの性能とパワー、造りの丈夫そうなところ、仕組みも使い方もわかりやすい。

引用元:NLS

販売サイトはこちら

1万円以下で買える!安い電動オナホールおすすめはこれ

ランキングで紹介した中で、種類別(ピストン・回転など)に1万円以下で買える安い電動オナホールを紹介します。

商品名タイプ価格帯
激震!オナリズム
振動系4、5千円前後
チュパリズム
吸引系8、9千円前後
A10サイクロン
回転系8、9千円前後
A10ピストンBASIC
ピストン系2万円前後

安いけど買って後悔しない電動オナホールのおすすめはこの4つに決まりじゃないでしょうか!

電動オナホールの最高の楽しみ方。全自動オナニーしよう!

電動オナホールで最高に気持ちいい全自動オナニーをするには、固定グッズやホールへの工夫などが必要です。

ハンズフリー化する

電動オナホールは、自動にもかかわらず自分の手で持たないといけない煩わしさがありました。しかし、専用の固定スタンドやホルダーを使うことで、完全ハンズフリーになり、全自動オナニーができます。

スタンドやホルダーなどの詳細は「電動オナホの固定におすすめのスタンド3選!ハンズフリーオナニー実現」の記事をご覧ください。

VR動画と連携させる

さらに、VRゴーグルを装着しアダルトVR動画と電動オナホールを連携させることで、お気に入りのAV女優をセフレ化できます。

詳しくは「VR連動オナホおすすめ4選!亀頭責め・乳首責めヤりたい放題」の記事を参考にしてください。ある意味自宅が風俗化します…笑

オンラインセックスをしてみる

パートナーやセフレがいる前提ですが、電動オナホールを使えばオンラインセックスという新たなプレイを楽しめます。

互いのグッズをペアリングしたうえで、相手のオナホまたはバイブを遠隔操作します。電動系はこんな最先端の遊び方もできます。

詳しくは「遠距離セックスができる遠隔操作オナホおすすめ3選!」の記事をご覧ください。

まとめ

電動オナホールの特徴や買って後悔しない選び方、おすすめ人気ランキングを紹介しました。

電動オナホールは、そのままはもちろん、固定化やVRなどと連携させるひと手間をかけることで、ハンドオナホや手コキオナニーでは想像できなかったオナニーが実現できます。

いつものオナニーは飽きた、もっと新しい境地・刺激が欲しい方はぜひ試してみてください!

\もう1度確認する/

電動オナホールおすすめ人気ランキングをみる