女性とのコミュニケーションの取り方が、分からない。


『女性が分からない。女ゴコロが分からない。リアルな女性は だからメンドくさい。』

 

うんうん。私もそう思います。

 

私、ももは、女の子として生まれ、

もう何年も女性に囲まれて生きてきたわけなのですが、

女性って本当に「よく分からない生き物」だと思うんですよね。

 

コンパや相席屋で話が盛り上がり、楽しいと言ってくれてイイ感じだったにもかかわらず連絡先は教えてくれなかったり。

デート中に何がキッカケか分からないが、急に機嫌を損ねたり。

怒ってるの?と聞いただけで、怒ってないし!と激怒されたり。

心から可愛いと思って褒めても、何だか勘ぐられて隠し事でもしてるんじゃないか責められるし。

 

本当に、女の子ってよく分からない。

 

 

でも、そんなの考える必要ないのですよ。

女性を理解しようとするから苦しくなるのだと、私は考えています。

 

女性が分からなくてイイんです。

 

女性を理解しようと思わなくていいのです。

 

自分軸で生きていれば、周りは気にならない。

 

女性に合わせようとするから、苦しくなるし、喧嘩になる。

 

周りに振り回されないで、自分軸で判断・行動さえすれば周りは順応してくるものなのです。

でも、決して「自分勝手に振舞う」というものではありません。

 

自分軸で生きている人は、

他人の気持ちに大変敏感で配慮しつつも、自分がしたいことをする術を考え実行することができる人だと感じています。

 

でも、自分軸で生きていたら損得勘定で行動しちゃうんじゃないの?

 

はい、私はそれで問題ないと思っています。

だって、

それは人類が長い時間をかけ生き残る為に獲得した知恵ですから、

当たり前のことなのです。

ですから、人類の本能レベルについて考えると、

無償の愛は、家族に関して以外は殆どの場合ないと私は考えています。

 

 

それでも、僕は彼女の理解者になりたい。

 

そう心から思われる優しい紳士がいらっしゃるのであれば、

第3の視点を養うことが近道かもしれません。

 

第3の視点って何?

 

もし、不本意に彼女が機嫌を損ねてしまった場合、

自分と彼女を上から見てみましょう。

 

なんだか、少しスピリチュアルな言葉の表現になってしまうのですが、

自分と彼女を上から見る感覚があれば、物事の成り行きを冷静に見ることができます。

これは、実際に身につけた方にしか、分からない感覚だと思います。

 

この境地に辿り着いているあなたは、

もうモテ平方の定理は完成し、あとは“ウリ”を作ってモテるだけですね。

 

ただ、女心が分からない、というだけでなく

女性とのコミュニケーションが苦手
目を合わせて喋ることができない

という方は、まずは『ももの小部屋』
女性に慣れるが始めかもしれませんね。

 

モテることで、全ての苦しみから解放される。

逆に、自分が今、不幸だと思っているなら、それはモテを味わっていないからだ。

モテて望みの人生を、あなたが手に入れるまで、私はあなたを見捨てたりしないから。大丈夫。

 

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