僕は生きていても仕方がない。


「自分は不幸だ」
そう思うなら、とにかくモテよう!
WHOでは、
人間が生きているうちにかかる病気のうち、
最も人間を苦しませるものの第1位を
「うつ病」としています。

また、

2017年の世界保健デーのテーマも

他ならぬ「うつ病」であり、

このストレス社会の中で

いかに心の安定を図るかが、

今を強く生き抜くための課題となっています。

WHOによると、

2017年現在、

世界のうつ病患者数は3億人を上回り、

年間約80万人が自殺しているとされ、国際的な取組が求められているようです。

 

モテることで、苦しみから解放される。

 

私はよく、
「あなたが感じている全ての苦しみは、モテさえすれば、我慢できる。何とかなるはず。」
と口ぐせのように言っています。
えっ?どういうこと?
って思いますよね。
モテるとは、一体どういう状態なのでしょうか。
周りから、キャーキャー言われること?
沢山の女の子を連れていること?
不特定多数から告白されること?
いえ、私はそうではないと思っています。
男性が「モテる」ということは、
 ● 女性から認められること
 ● 女性から求められること
だと、私は考えています。
ですから、
モテるカルテでは
『自己愛・他人愛、自己肯定感』に
重点を置いています。
そして、
これにコミュニケーションスキルを加えることで、
女性から認められる、求められる男性になり、
自分軸で行動することが出来るようになるのです。
今、自分に不幸が降りかかったとしても
モテさえしていれば
つまり、周りから認められ求められる自分であれば、
その不幸は不幸だと捉えないはずです。
大好きなあの子、愛する女性が
自分を認め、求めてくれさえすれば、
悲観的にはならずにいられる。
したがって、モテるカルテは
「誰からもモテる」のではなく、
「モノにしたい女(ひと)」にモテる
ということを貫いています。
これは、
ネットや雑誌などで言われている
一般的なモテ論では成立しないはずです。
▶︎「自己肯定感ってなに?」という方は、こちらへ
▶︎「どうやって、自己愛・他人愛、自己肯定感を身につけるの?」という方はは、こちらへ

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