「"あんな人"でも彼女がいるのに、どうして僕は・・・。」


 

『どうして、”あの人”には彼女がいるんだろう。』

 

「えっ・・・。"あれ"が彼氏?!」
「"あんな人"でも彼女がいるのに、どうして僕は・・・。」

放課後や会社帰りに見かけた

向かいから手を繋いで歩く美女と野獣カップル。

思わず、心の中でこう、呟いてしまうことはないでしょうか。
「どうせ、お金だろ!」

 

いえいえ。
そうではない場合は案外多いものです。

 

でも、もし例え、あなたが思うように
「お金を持っているから彼女がいる」としても、

逆に、学歴も仕事もイケてるのに、
お金も沢山持っているのに、
なぜかモテない男性がいる。

どうして、そんな勿体ない男性が"今"多いのだろうと私は疑問でした。

私たちの両親世代の結婚適齢期、
おそらく1980年代~2000年代でしょうか。

その頃は、
3高だったら、とにかくモテた。

高収入、高学歴、高身長

車の鍵、バック、時計、財布のブランド
をみて、女性は男性を見定めていたため、

モテの基準が明確でした。

 

ですから、男性はいかにして
手に入れてモテるかに全力だった。

 

でも、"今"はどうでしょうか。

見かけの良さ(マッチョ、きれいめの格好)
や高級時計を持っている、高級車に乗っているでは、

今はモテない、結婚できない時代になってきています。

"今"の女の子は、
高級車に乗ってる→「えっ。結婚してからもお金遣いが荒そう。」
マッチョ→「・・・自分大好きのナルシストかな。なんだかイヤ。」

と思っていると、私の肌感ですが感じています。

 

それとは逆に
お金もなさそうで、

ビジュアルもそうでもない男性に彼女がいるのは、

なぜなのだろうか。

 

それは、
自分の魅せ方を知っていて、"ウリ"を持っているからだと、私は考えています。

 

"ウリ"を持つことで

あなたは、美女と野獣の野獣になれるはずです。

 

もちろん、「モテ平方の定理」
既に出来上がっていることが前提ではありますが、

モテるかモテないかは、

“ウリ”により、大きく差がつくと思っています。

 

■今日のポイントは、

『美女と野獣の野獣は、必ず“ウリ”を持っている』

 

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