モテは数学と科学。不変の定理と法則がある。


『恋愛って、マニュアル通りにいかないし、
十人十色だから難しいんじゃん。』

『所詮、人と人。ノウハウ通りになんていくわけない。』

と、大きなため息をつき婚活に疲れてしまう。

または、

「婚活なんてしても無駄、結婚なんてご縁でしょ。」
と、私たちが恋愛を諦めてしまうのは、

なぜなのだろうか。

 

近年の男性の未婚率を調べてみると、

例えば、30~34歳では、およそ2人に1人(47.1%)であり、

35~39歳では、およそ3人に1人(35.0%)というデータがありました。

 

 

離婚率はというと、

人口1,000人当たりの離婚件数を示す離婚率は、1.81だそうです。

どこかで耳にしたことがあると思いますが、

3組に1組が離婚しているとのことでした。

 

さらに、

結婚相談所の成婚率は、

大手結婚相談所より算出すると、

平均27%というところのようです。

 

モテは数学と科学。
再現性があり、定理と法則がある。

 

どうして、

未婚率や離婚率が増加傾向にあるのでしょうか。

近年、離婚に対して
男女ともに抵抗が少なくなったことも勿論考えられますが、
未婚率や離婚率が増加傾向にあるのはそれだけではないと、私は考えています。

また、

どうして、成婚率がこんなに低いのでしょうか。

 

いくら一生懸命に婚活をしたって、
いくら出会いの場を増やしたって
いくら高額な結婚相談所に登録したって

モテが続かない。

付き合えたとしても長続きしない。
結婚までに至らない。
結婚しても、離婚する可能性が高くなる。

 

モテは数学と科学。

再現性があり、

"今"の時代に合った不変の定理・法則がある、と私は考えています。

 

婚活する前に、出会いを求める前に、

私は「モテ平方の定理」をオススメしています。

 

これは『モテるカルテ』の中でも

大きな意味を持つ定理・法則です。

こちらは、私がまだ仕事をしていた時に
お客様全員に実践し、
再現性があると確信したものですので
今回、自信を持ってお届けしたいと思いました。

 

【モテ平方の定理】

 

 

私の経験の中から

確かに裏打ちされたこの定理・法則は、

婚活をする上でも、
結婚して長続きさせる上でも、
モテる上でも、
出世する上でも、
マインドセットをする上でも、

大きく影響すると考えています。

※マインドセット:
MBA用語であり、考え方の基本的な枠組みのことを指すそうです。(私は理系出身で、出身大学も経済とは無縁だったので、あまり詳しくはないのですが。)その多くは企業などで取り出たされる場合が多いのですが、このマインドセットが人生の質を決める可能性があると言われています。

 

色んな恋愛ノウハウをしたら、モテるんじゃないか。
婚活をしたら、出会いをとにかく増やしたら、彼女ができるかも。数打ちゃ当たるでしょ。

しかしながら、
この三角形の基礎(ベース)が未完成であるが故、
いくら上にあらゆる恋愛ノウハウを重ねても
結局は崩れてしまうのです。

さぁ婚活しよう!早く彼女が欲しい!
と、意気込む男性によくありがちな勿体ない例です。

だから、婚活に疲れてしまったり。

成果が出ず抑うつ様になってしまったり。

もう自分には恋愛なんて無理だ。

一生独りで棺桶の中、静かに人生を閉じたい。

下を向きながら、限界が近づいたような顔で、
そう思ってしまうのではないでしょうか。

 

「モテ平方の定理」ってなに?

ただ、三角形に何か書いてあるだけじゃん。

 

そう、お思いになるかもしれません。

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ご興味のある方、

あるいは、話が見えない!納得がいかない!という方は、

「モテるカルテでは、どうしてモテるようになるの?」を読まれてみてください。

 

◾️今日のポイントは、
『モテは数学と科学。
定理と法則を抑えることが結果を確実に出せるキーポイント。』

 

 

データは2017年11月現在に基づいております。
参考ページはこちらです。
http://www8.cao.go.jp/shoushi/shoushika/data/mikonritsu.html
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/kakutei15/index.html

 

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